学童保育がババアのたまり場になっている件について

家庭科の教師の話はタイムリーな話だったんですけど、今度は1年ちょっと前の学童保育の話。

名古屋とか地域によっては、いろんな学童があるらしいですね。月に5000円以上預かり量が発生する代わりに英語の授業があったりするブルジョワ学童から、100%公営で、預かり費用は1000円くらい。その代わり、子供はほぼ野放しみたいなところまで。親の金の有る無しで選べるなんて羨ましい限りです。

うちの地域は、公営なんだけど預かりきんは月に3000円。保育者の質は悪く、環境もよろしくないっていうところがあるだけ。

と言って、仕事もしてるので低学年のうちは預けないわけにいかないし。民間の学童は、バスに乗らないといけないし、利用している子供が少ないので行ってもつまらないという始末。

仕方がないので、公営の学童を利用してたんですが、学童に雇われてるババアの憩いの場でしかなかったですね…。子供のことは二の次三の次。

エアコンも子供に合わせて設定するんじゃなくて、ババア基準で設定。お迎えに行くと寒いのなんの。子供に「寒くないの?」と聞くと「寒い」っていうので、クレームも入れたんですが、全然改善されず。

新しい学童保育の先生が入ると、子供の目の前でいじめてやめさせる状況。おかげで子供が不安定になることもしばしば…。

ちょっとなーと思うんですが、子供を人質に取られてるようなものなので、クレームも入れずらい。平日のみの日中の仕事だから、主婦が応募したっていいと思うんですけど、なぜかうちの地域は、60歳くらいのババアしかいないんですよね…。

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