学童保育のババアの偏見でおたふく風邪の受診ができなかった話

学童保育続きになるんですけど、学童では腹の立つことが複数回あって。その中でも一番腹がたっているのがこれ。

子供の具合が悪くてお迎えにきて欲しいのに、自宅に電話を入れたこと

ほんっとバカなのかと。

日中自宅にいるなら学童利用してないんだよと。

しかも、金曜日ですよ?金曜日。

小児科の受診可能時間は、5時まで。私の仕事は6時まで。お迎えに行ってギリギリなわけですよ。それなのに、自宅に電話って。

緊急連絡先も携帯電話にしてるのに、仕事先の連絡先も明記しているのに、なぜ、自宅。

「こんなに熱があるのに!お迎えにこなくって!かわいそうに!!」って、どこまで腐ってるんでしょうか。

好きで、可愛い子供をそんなところに預けてるんじゃないんですよね。仕事があるし、そこ以外に預け先がないから仕方なく預けてる。それだけなのに、どうしてうちの子供がそんな目に合わなきゃいけないんでしょうか。

慌ててタクシーに乗って受診した救急病院では「診察できないので、お薬だけ出します」という診断。きちんと受診時間内に受診できて入れば、登校不可期間だって短かったはずだし、苦しむ時間も少なかったはず。

人の子供のことをなんだと思ってるんでしょうか。

「お前の孫も、同じように苦しめ」って呪いを込めましたよー。まじで。

結果、よくなったからよかったですけど、万が一もっと重篤な病気だったらどうしたつもりなんでしょう。

ここで実名晒してやりたいくらい、いまだに腹が立ちます。

 

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